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妊娠中のママの食事は産後のも影響する

  • 執筆者の写真: Michiko   Iijima
    Michiko Iijima
  • 2019年5月12日
  • 読了時間: 1分

更新日:2022年4月21日

『よい栄養をとることがすべての基礎となる』

これは40年以上の間、産婦人科医として多くの患者さんの不妊治療と妊娠と出産、新生児からの育児に携わってきた産婦人科医の宗田哲男先生の言葉です。


驚くことに『よい栄養』というのは従来の栄養学が伝える『ヘルシー』とか『バランスのよい』と説明される栄養ではなく『たんぱく質と脂肪を意識して摂取する必須栄養素に満ちたもの』のことなのです。


『たんぱくリッチ食』は命の発生・誕生・育成までのすべてを支えてくれる。

よい栄養を摂ると、女性は望んだ時に妊娠ができるようになり、男性は妊娠させることができるようになります。母子ともに問題なく臨月を迎え、無事に出産することができます。

そして、赤ちゃんが満足のいく母乳を与えることができて、赤ちゃんも健やかに心身を発育させていくことができるのです。お母さんも産後もすぐに体を元気に回復させて、産後うつとも無縁でいられるのです。


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